私たちはエンジニアが主導するGEOエージェンシーです。
geOracleを運営しているのは創業者です。ソフトウェアエンジニアとして、すべてのクライアントを自ら担当しています。対象は、私たちがAI可視性に責任を負うShopifyストアオーナーです。クライアントのGEO戦略をリードし、私たちと一緒にツールを作る、2人目のエンジニアを募集します。
今いるメンバー
エンジニアがそのまま窓口
戦略部門も、アカウント担当という階層もありません。クライアントのGEO戦略をリードするエンジニアが、そのままコードを出荷するエンジニアです。現在、該当するのは創業者1人だけです。2人目として、クライアントをエンドツーエンドで担当していただきます。変更を提案し、クライアントが承認し、私たちが出荷し、結果に責任を持つ。クライアントワークから学んだことは、そのままプロダクトに還元されます。
背景
採用の理由
小さなストアは、流通の面で常に不利な立場に置かれてきました。そしてAIアシスタントは、購買の意思決定が始まる場所になりつつあります。geOracleはエージェンシーとしてそのギャップを埋めます。1人のエンジニアが各ストアを引き受け、そのGEO戦略をリードし、オーナーが承認した変更だけを出荷します。このモデルはアカウントマネージャーではスケールしません。エンジニア1人ずつでスケールします。新しいクライアントを迎えるたびに、それを担えるエンジニアが必要になります。そのため、仕事があるときに1人ずつ増やしていきます。
運営モデルはシンプルです。クライアントの価値が最優先、オーナーの承認なしには何も出荷しない、そしてクライアントを担当する人間がツールを作る人間だからこそ、ツールは毎月良くなっていきます。
カルチャー
私たちが自らに課すもの
担当クライアントがすべてに優先する
あなたが持つのはチケットではなく、実在するストアの成果です。クライアントを担当するとき、そのストアのAI可視性はあなたの責任です。何を提案するかを決め、オーナーが承認したものを出荷し、その結果に責任を持ちます。
自分が使うツールを自分で出荷する
プロダクトが良くなるのは、クライアントを担当するエンジニアが、自分の足を引っ張るものを直し、仕事が必要だと証明したものを作るからです。出荷したものは実際に稼働中のストアに対して動くため、エンジニアリングの基準は高く設定しています。
年数ではなく、成果に支払う
経験年数ではなく、成果に対して支払います。クライアントを担当してリードし、プロダクトを出荷できるなら、報酬はそれを反映します。交渉の芝居も、エクイティのゲームもありません。自分の立ち位置は明確にわかります。
応募
応募方法
正式なプロセスはありません。委員会もありません。あなたが誰かを教えてください。そして、ひとつだけ見せてください。自分で作ったもの、あるいはクライアントにもたらした成果。すべての応募に目を通し、全員に返信します。
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